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FFMA KIDS Aのレッスン ーギタリストの野田さんをお招きしました。-

今日はいつも日曜日にやっているFFMA KIDS Aのレッスンに福岡で活躍するギタリストの野田さんを招いて子供達にエレキギターのいろいろなことを伝えてもらいました。

課題曲はデクラン・マッケンナのBrazilで、ぼくがGadgetで作ったベーシックに何本かのギターをダビングする様子を子供達に体験してもらったのですが今日も彼らのパワーは全開でした💧

野田さん、騒がしさの中よく弾ききってくれました。。w

これに懲りずにまた来てください^^;


このクラスはじめて3ヶ月、Korg Gadget for iOSでの打ち込みを通して、音楽のこと少しわかるようになって来たので、今月から毎月一回いろんな楽器や音楽をやっている方々を通して子供達には「音楽って一言で言ってもこんなにいろんな種類や方向性があるんだ」ってことを伝えていこうと思ってます。

大したギャラも出ませんが、自分も何か伝えたいって方は
是非ご連絡ください;)

また音楽制作のためのキッズクラスに興味のある方は
ご連絡いただければと思います。
4名揃い次第新しいクラスを始める予定です^^

しかし、KIDS可愛くて面白すぎるw

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

たらちねクリニックへの寄付、微力ながら始めました。。

たらちねクリニックへの寄付、微力ながら始めました。。

ぼくもずっと血液検査してきましたからわかりますけど、これって普通に受けると毎回出費が痛かったんです。

だから行かないで済まそうなんて家庭が無いようにしてあげたいですよね。

子供は特に早期発見が命を救うことになると思います。

みなさまも是非よろしくお願い致します!

つつみ

福島の子どもたちの人間ドック=「たらちね子どもドック」の無料化のためにご支援ください。(たらちねクリニック運営委員会)※寄付画面にリンクしています。


認定NPO法人 いわき放射能市民測定室 たらちね

真心の連鎖。ー友人が写真を撮って送ってくれました。ー


先日取材していただいた西日本新聞の記事を読んで、気持ちを強く持ってくれた方がいることを
やはり同じ病を戦った友人が写真を撮って送ってくれました。
(※プライバシー保護のため、画像を一部加工しています。)

この記事は西日本新聞 土曜日のこだま欄ですね。

こんなことが起こるんですね〜。


メディアの力って改めて凄いなと思いましたし、自分の経験が知らない方の勇気になるなら
もっとたくさんお話しさせて頂きたいとも感じました。

この方は87歳で7ヶ月(これは寛解導入1回、地固め3回の白血病抗がん剤治療の基本的な1セットです)の長い闘病生活を送られてからの生還ですから、この方こそ取材してもらってたくさんの方の勇気になってもらいたいと思いますけど、ぼくももっともっと元気になって、もっといい仕事を残すことで、今戦っている方やこれから戦う方の
勇気になっていけたらなぁと感じてます。

この取材に関してきっかけを作っていただいた日本航空山口支店長の
武知眞一先輩のこの記事を読んでの感想、『チェーンのように、真心が
込められて繋がっていくような気がしています』という言葉が
身にしみますわ。。

武知さん、西日本新聞のみなさま、感謝しております!!

つつみ

 


・-2017年7月11日に生きて- (A-HEAD records 2017.7.11)