パーカッショニスト、中北裕子さんをご紹介します。

みなさん、こんにちは。

今日は1/14六本木クラップス、1/28イムズホールをサポートくださるもうひとかた、パーカッションの中北裕子さんをご紹介します。

一番最初に出会ったのは彼女が所属するインディーズユニットで、その後このユニットをぼくの自主レーベルから4枚発表しライブも最後の原宿アストロホールで450名を動員して解散しました。

その後はぼくの数々のセッションに参加してくれて、歌をこよなく愛するアイディア豊かな彼女の音にとても助けられました。そのため今回Hakuのライブをプロデュースするにあたり、真っ先に声をかけたのが彼女でした。
一青窈さん、森山直太朗さんのバックを務めていて普天間かおりさん、MIYAVIくん、川上未映子などで叩いてもらい、ここ10年では玉置浩二さん、手嶌葵さん、絢香さんなどでぼくを福岡公演の時は招いていただいてるのですが、福岡が産んだ歌姫、手嶌さんのコンサートツアーでの柔らかく歌を包み込むような演奏を見てください。真ん中以降にフューチャリングされています。

今回のHAKUのソロコンサート2018では、様々な化学反応を起こしてみたいと思って
人選させていただきました。

年末からのリハーサルが今から楽しみで仕方ありません。

イムズがその日どんな音に包まれるのか。

是非皆さんにも幸せな音に包まれて欲しいと思ってます。

是非お越しください。

ご連絡お待ちしております。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

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