SUKITA MUSIC Coming Soon ページ、もうしばらくComing Soonのままなので、そちらの内容もぼくのページで順をおって流させていただきます。

まずは主催者であるぼくのご挨拶から。

10/19の昼夜公演。

素晴らしい音楽家たちと共にわくわくをここ福岡という場所から世界に届けたいと思ってます。

場所は、福岡市科学館サイエンスホールです。

お盆あたりからチケット販売も予定していますので是非、ぼくらを目撃しにきてくださいね^^

つつみ
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8/3付けSUKITA MUSIC Coming Soon Pageより

【主催者からのご挨拶】

みなさん、暑いですね。昨日東京から帰ってきましたSUKITA MUSICの主催者で、クリエイティブな部分のプロデューサーの堤です。

統括プロデューサーは今回、先日まで直方市の谷尾美術館で行われた鋤田正義写真展「ただいま」でも音楽面のプロデューサーを務めた伊佐高吉氏に引き続き務めてもらいます。

今回、SUKITA MUSICという文字をタイトルにさせていただけることは、もちろん鋤田さんのマネージメントサイドにも了解していただけた上でのことですが、むしろぼくたちはその名前に最大の尊敬をもって背筋を伸ばす意味も込めてあえて付けさせていただいています。

テクノロジーとアートを融合させてこの福岡から未だ聴いたことがない観たことがないアート作品をみなさんにお届けしたいという主旨で始めさせていただきます。

もちろんデビッドボウイやYMOをはじめ、ミュージックシーンの最重要アーティストを撮り続けた世界的写真家、鋤田正義氏の故郷での写真展きっかけに産まれたオリジナルの音達なので、日本から世界の人々にも届けられるように努めていきたい所存です。

また、同時に今回、ぼくが前々からアナウンスさせていただいていた、MUSIC SHARE というアート形ウェブコンテンツの福岡版、MUSIC SHARE FUKUOKAの第一弾映像作品としても機能させてもらうのでサイエンスホールという舞台もありヴィジュアル面でも挑戦する内容にしたいと考えています。

今回の上京はレーザーブームを使うヴィジュアル・アーティストの名久井 咲さんとのミーティングも兼ねて行ってきました。

今回、たぶん応援していただけんじゃないかと勝手に参加していただきましたがもしあまり興味ないという方はお手数ですが退会してくださって問題ありません。

これから参加していただく方もどうぞご理解ください。

もしかしたら面白いかもしれないから応援してもいいよ!という方はどうぞもうしばらくお付き合いください。

出演者、スタッフ一同絶対後悔させませんのでどうぞよろしくお願いいたします。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹