STAY HOMEの今だからこそ

STAY HOMEの今だからこそ懐かしのものが出てきました。
子供の頃からうちの何処かでたまに出てきてはまた消える本、実家2回も引越した今でもまだうちに存在してました。
母が昨日発見^ ^
このタイミングで【アンネの日記】。
しかも、14歳の母の直筆サインとコメント入り!
昭和二十八年一月九日
竹田市くるみやで求る
児玉光江
ぼくは求るってどゆこと?wって笑った。
「求る」って、気どっとったちゃろうね〜と母も笑った。
今我が家はそんなフェーズ♬
しかし、この十年後にぼくは生まれてくる訳なのでぼくも相当昔の人だなぁと
自覚したりもするけんだけど、今日やった事はSERUMという楽器のアプリを研究してる訳だから
時間軸はあってないようなものだとも思える。
アンネフランクも随分と長い間隠れ家生活をしたと記憶しているけど
ぼくも3年くらい実家近くの隠れ家の様なアパートでほぼ一人で過ごした経験がある。
だから今はうちでかあちゃんとラジオ体操したりいろいろ笑ったり、
仲間たちとZOOMで話しとかも出来てるから幸せ。
不謹慎ですまんけど、全然幸せ。お金はきっと何とかなるって変な自信もあるからかな。。
でも、たくさんの人が悲しい思いするのは嫌だから本当は自転車で行って
誰も居ないオフィスで仕事するからほぼほぼ危険は無いんだけど
今はうちからほとんど出なくて月曜日から5日を過ごしている。
そして明日もまたうちからZOOMレッスンしていろいろZOOMで打ち合わせ。
ZOOMさまさま。
そしてここはやはり、STAY HOME。
みんなで知恵出して踏ん張って行きまっしょ;)
つつみ