アマチュアがプロになる瞬間

なんかめちゃくちゃ共感出来る方見つけました。
「アマチュアがプロになる瞬間」

心屋仁之助氏をまったく何やってる方か知らないんですけどたぶんこれを言える方は凄い方です♪
シェアしたのが前半。文をpasteしたのが後半。

納得の見識!!よかったら^^

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さっきの「アマチュアがプロになる瞬間」の続きね。

プロになる、とは

「今までのやり方を捨てること」つまり
「今までの自分の価値観を捨てること」つまり
「今までの自分の“正しい”を捨てること」です。

自分で選んで
「すごいね」「似合ってるね」
と言われてきた服を脱ぎ棄てて

プロの選んだ服に着替えるということ。

それが「プロのステージ」

アマチュアには、
理解の出来ない世界があるのです。

だから、プロになるには
「本物のプロ」に出会わないといけないということ。

「プロとして」活躍している人の
価値観を知らなければいけないということ。

アマチュアの服を着たままで
「似合うね」「すごいね」と言われてきた

「プロもどき」に学ぶと
「プロもどき」の甘さをもった「プロもどき」
が生まれるだけなのです。

「プロ」と「すごいプロ」と「アマチュア」がいるのではなく、
「プロ」と「プロ以外」がいるだけなのです。

プロ以外は、
いくらすごく見えても、
すべてアマチュアなのです。

実績を残しているとか
そんなことも関係ないのです。

プロもどきには
プロの世界は見えないのです。

そこには
「過去の自分」を捨てる勇気と
「過去の正しい」を否定される覚悟と
「新しい価値観」を取り入れる覚悟がないと

「プロもどき」な
「お山の大将」で終わるのです。

そして、
全員がプロになる必要もなく
それぞれのステージで楽しんでいればいいのです。

今回は
それを思い知った数か月でした。

ありがたい。

https://www.facebook.com/jinosuke.kokoroya/posts/618094811630866?fref=nf