どんな時でも眺めるような気持ちでね

ーどんな時でも眺めるような気持ちでねー

本日の夜半、ぼくはほぼ6年ぶりに大切な友人と逢うことになると思う。

東京から引き上げるその新幹線に乗ったぼくを東京駅のホームで彼は数人の友人達と一緒に見送ってくれたのだが、たぶん誰もがぼくとは二度と逢うことはないと思っていた筈だ。

しかし6年という月日はどんな奇跡をも起こすことが出来るのだろう。

歳はお互い6年分とったけどぼくは少しは成長出来ているのかな?

彼の大活躍を毎年コンビニの有線の音の中から発見して焦ってとげとげしていた心も今では穏やかな風が吹くような気持ちで、また新しい世界で力を尽くそうという気持ちに変わってきた。

それで十分。それが最高。

そして広規さんとご一緒させてもらう8/24の詳細ももう少しで発表出来るのではないかなと思う今日この頃。これは本当に愉しみにしている。

しかしこのところいろんな方が連絡くれて、東京にいるときよりもずっと東京の友人達や九州の新しい方達と会う事が出来ていることに感謝!!

来週はまた月曜からたくさんの方に会うこととなるなあ。。

そして8/5には東京に発ち一時滞在してまたいろいろやらかしますwきっと凄まじいスケジュールになるだろうな〜^^;

宿泊はまた浅草だけど益々安い宿に挑戦します。夢の千円台wwでも個室♪

人生はそうやって立ち止まったり、急速に動いたりしていくもんだけど、もうどんな時でも眺めるような気持ちでね。

それで十分。それが最高。

でも今日の夜はちょっとワクワクいたしますw

YMくん、ご連絡ありがとう^^

A-HEAD RECORDS 堤秀樹