日本の音楽を地方から熱く!そして伊藤広規氏からのありがたいメッセージ

ー日本の音楽を地方から熱く!そして伊藤広規氏からのありがたいメッセージー

九州ギター☆マン俱楽部の情報解禁しました〜♪

ここ数日、ぼくは九州ギター☆マン俱楽部の旗揚げのため、そのシステム構築や実際のオーディションのやり方を作るのに奔走してました。

そして枡田に昨晩、「スローガンは『日本の音楽を地方から熱く!』でいきましょう!!」というメッセージを出したところだったのだけど、今日は朝からギター☆マンのプロデューサー伊藤広規(いとう こうき)氏から嬉しいメッセージを頂きました。
嬉しい一文をみなさんにお伝え致します。

ーこのLIVEでは、最優秀プレーヤーを選出し、
東京で行うギターマンでのチャレンジャー出演ができます。ー

まさしく登竜門の様相ですね。感謝致します!!

以下、全文

九州ギターマン倶楽部では、九州のミュ—ジックシーンから音楽界を
引っ張っていきたいと思っている若い力を募集します。
1960年代にROCKが生れ、世界中の若者がそれに熱狂し憧れ、
大きな文化の波へ発展していきました。
ジミヘンも、ボンゾも、50年経って聞いてもカッコいい。
「オレ等はカッコいい」と思えるミュージシャンを目指せ!
8月24日のLIVEは第1回目。このLIVEでは、最優秀プレーヤーを選出し、
東京で行うギターマンでのチャレンジャー出演ができます。
行くぞ!ギター☆マン!

ギター☆マン LIVEプロデューサー 伊藤広規

奇しくも「熱」という言葉をぼくも広規さんも使ったところで繋がってるんだなという幸福感を
得ました。音楽界にとって今必要なことはもちろん新しいビジネス構築でしょう。
でも第一大切なことは熱狂できる音楽が発信されなければ前となんにも変わりませんよね?!
ジミヘンも、ボンゾも売り手の市場原理として成功したのではありません。
やりたいことやって、世界を熱狂させたから今も聴き継がれ、語り継がれているのですよ!!
広規さん、九州に最高のメッセージありがとうございました^^/

まだ最終版ではないですが、情報はしっかり入ってますので告知ページを解禁します!
http://a-headrecords.jp/gmc001

是非、九州のミュ—ジックシーンから音楽界を引っ張っていきたいと思っている若者や
志のある者は、この九州ギター☆マン俱楽部を最初から一緒に創り上げていきましょう!!

オーディションへの参加表明やご質問は遠慮なくこちらへ。

tsutsumi@a-headrecords.jp

オーディションに参加希望の方にはぼくが音源ファイルと譜面のPDFを送らせて頂きますので
ヨロシクお願い致します。(Drop Boxの共有も含む)

FBのイベントページもあと数日で立ち上げたいと思っています。
オーディエンスとしての参加もそこで表明していただけます♪

現在、8/24の会場ハートビートの華山氏、オーディション会場のワンナインスタジオの柳氏、
機材提供でRoland須川氏、野中氏という福岡の音楽人たちが協力してくれています。

どうぞみなさんも一緒に盛り上がっていきましょう!!

さあ、九州ギター☆マン俱楽部、始めて参ります。
A-HEAD RECORDS 堤秀樹