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HAKU Solo Concert2018【Forbidden Colours】もうひと方ゲストとしての参加が決定しました。

そして、福岡からHAKU Solo Concert2018【Forbidden Colours】もうひと方ゲストとしての参加が決定しました。

ギタリストのイシイタカユキさんです。


福岡でアーティストの永山マキさんと共に「iima」として、アコーディオンの新井さん同様、福岡から独特の世界観とクオリティーの高い楽曲を発信しているのを、ぼくはとてもいい活動をされていると感じ、オファーさせて頂きました。

イシイさんは、東京・福岡の両公演に参加して頂けることになりました。

ソロ・ギタリストとして、とても完成度と質の高い演奏をされている方なので、福岡の音楽ファンはよくご存知なのではないでしょうか?

今回HAKUのバックを務めていただけるのは、日本を代表する3名のメインメンバーと福岡を拠点に質の高い音楽を発信し続けるイシイさんとアライさん(福岡公演のみ)のこの5名の素晴らしい演奏家に務めて頂きます。

そしてプロデュースは私、A-HEAD RECORDSの堤が担当させて頂きますので
どうぞよろしくお願い致します。

この日福岡からの熱い音楽の息吹をみなさまに堪能していただければ嬉しく思います。

—–

〇 イシイタカユキ(Guitar)

ボストンのバークリー音楽大学、ニューイングランド音楽院にて、Wayne Krantz、Maria Schneider、Bob Brookmeyer等に師事。永山マキ(vo)とのユニット、iima(イーマ)や、モダーン今夜のギタリストとして活動する傍ら、ジャズワークショップ「話すように演奏する」、イシイジャズギター教室を主宰。ATN(音楽出版社)のスーパーヴァイザーも担当している。
毎週火曜20時より福岡のLOVE FM「iimaな時間」にてDJを担当中。
http://www.iima-music.com/

A-HEAD RECORDS 堤秀樹


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LOVE FM「iimaな時間」

チケットぴあで、お買い求め頂けるようになりました。

【お知らせです】
本日より「チケットぴあ」でお買い求め頂けるようになりました。

インターネットではこちらから。
販売用URL:http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1757266
Pコードは、102113 となってます。

詳しくは販売用URLをお読みください。

でもあのハガキ型チケットは貰えませんから購入予定がすでにおありの方は、aheadrecords@gmail.comにお気軽にご依頼ください。

HAKU-hpのチケットのお問い合わせからでも構いません。
https://www.haku1.info/blank-1

そして本日、昨日とポスターを貼らせていただいてます。
本日はニューコンボの有田さんが快くポスターもフライヤーも置かせていただいて恐縮です!


また昨日は県の皆さんの応援もあって、私のオフィスや録音スタジオのある県東庁舎5Fのエレベーターのフロアーに速攻貼って頂きました!!

皆さま、応援ありがとうございます。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

 

 


・HAKU-ホームページ
https://www.haku1.info/

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パーカッショニスト、中北裕子さんをご紹介します。

みなさん、こんにちは。

今日は1/14六本木クラップス、1/28イムズホールをサポートくださるもうひとかた、パーカッションの中北裕子さんをご紹介します。

一番最初に出会ったのは彼女が所属するインディーズユニットで、その後このユニットをぼくの自主レーベルから4枚発表しライブも最後の原宿アストロホールで450名を動員して解散しました。

その後はぼくの数々のセッションに参加してくれて、歌をこよなく愛するアイディア豊かな彼女の音にとても助けられました。そのため今回Hakuのライブをプロデュースするにあたり、真っ先に声をかけたのが彼女でした。
一青窈さん、森山直太朗さんのバックを務めていて普天間かおりさん、MIYAVIくん、川上未映子などで叩いてもらい、ここ10年では玉置浩二さん、手嶌葵さん、絢香さんなどでぼくを福岡公演の時は招いていただいてるのですが、福岡が産んだ歌姫、手嶌さんのコンサートツアーでの柔らかく歌を包み込むような演奏を見てください。真ん中以降にフューチャリングされています。

今回のHAKUのソロコンサート2018では、様々な化学反応を起こしてみたいと思って
人選させていただきました。

年末からのリハーサルが今から楽しみで仕方ありません。

イムズがその日どんな音に包まれるのか。

是非皆さんにも幸せな音に包まれて欲しいと思ってます。

是非お越しください。

ご連絡お待ちしております。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

お問い合わせ、ご予約は

aheadrecords@gmail.com

まで。


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【アコーディオン アライタケヒト】


【アコーディオン アライタケヒト】

本日はHAKUとこの方と一緒にお話しさせていただきました。

話していくうちに とても共通する想いを感じました。

でもそれは彼の音楽をHAKUに聴かせてもらって「素晴らしい感性をしているな〜」と感じたところから分かっていたことかもしれません。

音楽と人生観はとても似てますからね。

今日はそんなことを感じながら彼とHAKUの3人でソロコンサートのアイディアを話し合いました。

そうです!!

来年1/28(日)のHAKU ソロコンサートに福岡産の名アコーディオン奏者、アーティストのアライタケヒトさんを数曲でゲストとしてお招きすることになりました。

福岡からの新しい音楽の息吹を感じてもらえたら幸いです。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹


・アコーディオン アライタケヒト (2017.10.31まで。11.1公式ホームページ開設)

・アライタケヒト オフィシャルホームページ

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cross fm 鶴田弥生さんの番組でお話させていただきました。

昨日はHAKU共々CrossFMの鶴田弥生さんの番組でお話しさせていただきました。

放送は12月の5つの日曜日の予定です。

Brandnew ! Sunday【Na.鶴田弥生】日 08:00~10:45

の中で放送されますのでよかったら聴いてください!

HAKUの曲はNew Album’ONE’からも たくさんかけていただけます。

いつも私やHAKUを応援いただいている日本航空山口支店長武知(たけち)さんの「JALの地方創生の活動」に始まり、私と武知さんやHAKUとの馴れ初めや活動内容の話で結構盛りだくさん、きっと盛り上がってると思います笑。


もちろん年明けのこのソロコンサートの内容をしっかりお話しさせていただきました。

何よりも素晴らしかったのは鶴田さんの機転のきいた話の引き出し方で 喋りやすいことこの上なくて最高でした^^

クリスマスの週12/24は なんとHAKUのアカペラでサイレント・ナイトを聴いていただけると思いますのでお愉しみに。

是非聴いてください!!

最後はCross FMバックに4人でパチリ♪

A-HEAD RECORDS


cross fm

Brandnew sunday!

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Bass Player 納 浩一氏を紹介します。

次にご紹介するのは、現在の日本のJazz界で、とても重要な立場にあると
私が思っているこの方、Bass Playerの納浩一(おさむ こういち)氏です。

今回 HAKUのSolo Concertで弾いていただけるのが夢のようですが、Blue Note All Starsや
アコースティック・ウェザーリポート、EQなど日本のJAZZ界のトッププレイヤーであることは
間違いないでしょう。そして言わずと知れたJazz本のベストセラー「Jazz Standard Bible」の
著者でもあります。

その納氏がこのイムズホール、六本木クラップスでのコンサートのオファーに彼女の歌声を聴いて快諾いただくのに1時間もかかりませんでした。それはHAKUの音楽のキャリアにとって、とても光栄なことだったと思います。

まだ記憶に新しいところで、ビートたけし氏とのセッションCM「遊べ、もっと。ZENT」の
納氏の勇姿をどうぞ!

●「遊べ、もっと。ZENT」

https://www.youtube.com/watch?v=v_-TvnduTnI

「Jazz Standard Bible」のご購入はこちらからどうぞ。
(※Amazonにリンクしています。)

〇2019年 1/14(日)東京 六本木クラップス、1/28(日)福岡天神イムズホール、
HAKU SOLO CONCERT [Forbidden Colours]のチケット予約はこちら。

aheadrecords@gmail.comまで

公演場所(東京or福岡)、お名前、携帯番号、枚数をお知らせください。

追って返信させていただきます。

よろしくお願い致します!

A-HEAD RECORDS 堤秀樹


納 浩一 Official Website!

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【来年1/14(日)開催@東京・六本木】HAKU・六本木クラップス公演の詳細について。

HAKUの来年1月14日(日)の六本木クラップスでの公演にも

たくさんのお問い合わせを頂いてありがとうございます。

詳細が出てますのでご確認よろしくお願い致します。

————————————–

2018年1月14日(日)

18:30 open 19:30start

ticket 前売り4,500円  当日券5,000円

(入場時ファーストドリンク700円別途)

aheadrecords@gmail.comまで、

件名「HAKU六本木クラップス参加希望」

氏名、携帯番号、枚数をご記入の上ご予約ください。

http://c-laps.jp/

A-HEAD RECORDS


六本木クラップス

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「この人は化けますね。」-Micheal Jackson “Thriller” MOCO cover version-

まずはHAKUが今年前半まで「MOCO」という名前で活動していたことは、近しい方やファンの方はご存知の通りでしょうが、私は一度ライブを拝見して興味を持ち、YouTubeのマイケルジャクソン「thriller」のカバーを聴いて確信しました。

アレンジの素晴らしさもありますが、この歌手は絶対全国区の存在、もっと言えば世界にも通用する歌手に化けていくと感じてコンタクトを取らせてもらったのが始まりです。

先日亡くなられた日本の音楽業界の重鎮、渡邉憲一氏も同じように「この人は化けますね」とおっしゃって、HAKUのCDをヘビーローテーションしてくれていたそうです。

たくさんの音楽に関わって世界と日本の音楽を繋いでいかれた氏が同じように感じてくれたのは
本当に嬉しかったです。

まずはその曲からご紹介していきたいと思います。

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