想い」カテゴリーアーカイブ

【The law of miracles】

【The law of miracles】

昨日は3人の20代の男子たちと別々に初めてあって彼らの夢を聞きました。

だからぼくはぼくが思う【奇跡の法則】のお話をしてあげたんです。

若者たちはみんな一様に最初は緊張して話しを始めたけどぼくの話を聞くうちにだんだんと希望の光を感じてくれたと思います。

ぼくの話はいつでも至ってシンプルです。

自分の世界を極めること。

この事で必ず奇跡は発動する事を伝えました。

ミラクルとタナボタは全く違うものですよねみなさん。

今日も良い一日を^ ^

つつみ

【シンガーのための音楽理論、作曲ワークショップ】を始めていこうと考えています

【シンガーのための音楽理論、作曲ワークショップ】を7月か8月から始めて行こうと考えています。

『科学を知らずに実践に囚われてしまうものは、ちょうど舵や羅針盤を持たずに船に乗り込む水先案内人のようなものだ』
レオナルド ダ ヴィンチ

この言葉をコンセプトに、

特徴はコードアナライズができること、メロディーアナライズができること、楽曲にマッチしたリズムパートを作れること。

これらを踏まえて音楽を良く理解することで、もうひとつ上の次元での歌唱を目指していきます。

自分の楽曲を編曲することももちろん意欲があればアドバイスしたいと思います。

実はもうプレスクールを始めていってて、7or8月の開講にはある程度の共通の基礎知識をみんなで持って始められるといいなと思ってやっていますが、もしご興味がある方は遠慮なくぼくにメッセージ頂ければと思っています。

福岡がまた最高の音楽都市として君臨できるように、音楽と共に生きて行きたいシンガーたちの助けになれるように頑張りたいと思います。

ではご連絡お待ちしています^^

A-HEAD RECORDS 堤秀樹
http://a-headrecords.jp/

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説明希望のご連絡はこちらに、aheadrecords@gmail.com

「シンガーのための〜説明希望」
と、件名に書いて氏名、性別、年齢、居住地域、音楽歴など教えていただいて、ご質問ください。

今のところ日曜日と月曜日に2時間ずつと考えていますが詳細は希望者が出揃って決めたいと考えています。

ちなみに、既に5、6名いますのであと5名くらいしか教えられない思うのでお早めにご一報ください。

死を目前にして想うことって。-ちゃんとしてないおもしろさ、とは-

そうですね。
死を目前にして想うことって、意外とこんなことかってのは多いかもしれませんね。
龍一さんに共感するようで申し訳ないと思いながら書いてます。
でも、そのことを知りながらまだもう少しある人生を生きていくのはぼくにとっては神様からのプレゼントだと感じてるし、ぼくは彼よりもずっと愚鈍だったから まだもう少し若者の様な成長している感が今でももてていることは逆に幸せなことなのかもしれません。
確かにぼくらは自然に抗って生きてるんです。音楽で世の中を変えられるとも思ってないし、意味なんかなくても生きられるんなら生きたい訳です。 続きを読む

寛大で優しい社会を求めます。※ぜひご一読ください。

癌治療の未来はもしかしたら明るいものかもしれませんが、今はまだその過渡期なのではないでしょうか?

ぼくは丸5年間の治療による休職の後、幸運にも離職せずに戻って来れましたがなかなか辛い現実を送っている方も多いようです。

日本人の2人に1人に発症するといわれる癌や白血病への理解をもっともっと深めてもらって、
寛大で優しい社会を望みます。

沢山のものを失い、やりたくてもやれない人への理解や、もう一度再起しようという熱意の人に
力を貸せる社会を。

是非ご一読ください。

20歳で白血病に‥病気になったからこそ出合った仕事 人気番組ディレクターが伝えたいこと(西日本新聞 2018.4.9)

ーシンガーの街、福岡と題してー 〜人の記憶に残る曲〜

ーシンガーの街、福岡と題してー

〜人の記憶に残る曲〜

先日、アップさせて頂いたプロのシンガーでありボイストレーナーである小磯佑輔氏とLeeさんのデュエットがここ数日で400いいね!を達成したようでスタッフ共々嬉しく思っています。

再生回数では合算すると6,000再生ですからみなさん楽しんでいただけたのかな〜って。

facebookのタイムラインはどんどん落ちていってしまいますので 続きを読む

ー今、生きるー

ー今、生きるー

今母は、福岡大学の一般公募の終末治療の講座に行ってます。

初の大学生(気分)ですが難しすぎて頭が爆発しているんではないかな?w
今その女学生から武勇伝を聞いてます^^

終末治療とは、末期がんなどの患者の介護、看護のこと。主に、延命を目的とした治療ではなく、患者の身体的、精神的苦痛を軽減し、人生の質(Quality of Life: QOL) を向上させることが目的 続きを読む

ー12月20日をまた迎えることができましたー 〜それから娘からの手紙〜

ー12月20日をまた迎えることができましたー 〜それから娘からの手紙〜

今日はぼくの二つ目の誕生日。※1

やっと7歳になることができたことを報告させてください。
7年前の今、ぼくは旧浜の町病院の宇宙船のような無菌室にいました。
自分の運命がどうなっていくのかなんてまだ考えることができない状態で 続きを読む

ー野澤孝智LIVE、講演&ワークショップの御礼、ご報告及びぼくが受け取ったことー

ー野澤孝智LIVE、講演&ワークショップの御礼、ご報告及びぼくが受け取ったことー

今日一日風邪でダウンしていてご報告が遅れてしまいました。
それにしても、昨日素晴らしい時間を共有してもらって参加してくれた皆さんには
本当に感謝しています! 続きを読む

FUKUOKA Future Music Academy(FFMA) のこと。

9月からぼくは、「FUKUOKA Future Music Academy(FFMA)」という音楽制作教育機関を始動させてきました。土曜、日曜、月曜と結構タイトにやってきて、初心者から中級者、お仕事もしていたり、アーティスト活動している方たちも同じ状況で教えてきました。
そして昨日から3ヶ月目に入りましたが、、かなりの手応えに驚いてます。 続きを読む

ーぼくと野澤氏のナレソメー

ーぼくと野澤氏のナレソメー

ぼくは、今回野澤孝智氏と一緒に11/13の3つの素敵なイベントをやらせてもらえることを本当に嬉しく思っている。
野澤さんたちが「夜空ノムコウ」を世に出したのは1998年1月だが、ぼくはその頃まだ師匠の笹路正徳(ささじ まさのり)氏のハートミュージックに在籍してまだまだ自分の作品に自信が持てない修行期間だったが、この曲のCHOKKAKUさんのアレンジにはぶっ飛んだ。 続きを読む