鋤田正義写真展」カテゴリーアーカイブ

KBCシネマ、初めて来ました。

福岡ラス前、ギリギリ滑り込みで観れるようです!!

SUKITA 刻まれたアーティストたちの一瞬。

KBCシネマ、はじめて来ました。

初心者ですがよろしくお願い致します🤲

東京ミーティングは既にパンパンになりそうですが一気に決めたいと思います;)

堤秀樹

ありえないプレゼント。

博多駅かなり上空で伊佐プロデューサーから手渡されたものは何んと世界の正義SUKITA氏からの有り難いメッセージと記念の品だった。。

ありえないプレゼントにぼくと濵田はむせび泣いたのであった。

あいつもきっと…。

こちらこそ最高の機会とイマジネーションを与えて頂いてありがとうございました。

またお会い出来るように精進して参ります!

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

― 一万人のみなさまへ ―

ー一万人のみなさまへー

明日、明後日でみなさんに大変楽しんで頂けた、直方谷尾美術館で4/3から開催された鋤田正義写真展「ただいま。」が閉展されます。
みなさん、連日お越しいただいて本当にありがとうございました!

そして、こんなに精魂込めて創った作品はあったか?と自問してしまいそうになってしまうぼくの音楽たちも役目を終えるのかと思うととても寂しい気持ちにもなります。

明日の午前中には10,000人を超える予想だそうです。

一万人を超えるみなさんが鋤田さんの写真に魅了されて直方に足を運んだ。

これは凄いことですよね。

それだけの方々に聴いてもらえた音楽って、、感無量です。

明日、もし行かれるか予定の方は是非1万人目目指して谷尾美術館にお越しください!

ぼくも13:00頃には最後のご挨拶に伺わせていただきます!!

最後、みなさんで是非盛り上げてくださいませ!!!

一万人のみなさまへ、ありがとうございました。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

 

たった今、「Love」がDropされました。

たった今、鋤田正義写真展に提供する最後の楽曲、通称「Love」がエンジニアの濵田崇史の手からDropされました。計5曲また新しい自分の音楽を産み出すことができたのは鋤田さんはじめ実行委員会のみなさん、そして参加してくれた音楽家の皆さん、そしてなにより満足できる出来に仕上げてくれた濵田に感謝です!
この楽曲はFUZZY CONTROLのJUONくんのエレキギターをフューチャリングして、シンガーのHAKUのBreaty Vox、そしてぼくの4名で無事産み落とす事ができて本望です!

JUON君のお母様のリリーさんは福岡出身で、生前とてもお世話になってましたから喜んでくれてるんじゃないかと勝手に思ってます。
本日の何処かで新曲Loveが追加されると思いますので、それも愉しみにあと10日で閉展する鋤田正義写真展に是非お越しください!
写真もかなり変わっていて新鮮に楽しめます^ ^

それではぼくは帰って寝ますが、みなさんは今日も素敵な一日を;)

つつみ

筋肉の動きが、その声を躍動的にするんですね。-G.W.のマイクセッティング-

昨日今日とゴールデンウィークのぼくはこんなマイクセッティングが必要な方々総勢5名の声を録音させて頂きました。。。

筋肉の動きがまたその声を躍動的にするんですね。

勉強になりました!!

スタッフの皆さんともお互いに慣れてきて楽しくなってきたところで、さようならが寂しいですが、また何処かでお会いしたいです。

大きなみなさん、今日も元気に飛び跳ねて人々を幸せにしてください^ ^

Good Luck Everyone!!!

Hideki

MUSIC for SUKITA photo exhibition in Nogata2018


このMUSIC for SUKITA photo exhibition in Nogata2018

は実行委員会のみなさんや写真展に訪れたみなさまの嬉しくも有難いリクエストのおかげで、今のところCD-Rの形ですが先日の「鋤田正義、鮎川誠両氏のトークライブinユメニティのおがた」から発売開始されました。

有難いことに館内はもちろん当日も流していただけていたので予想以上のお客様に購入いただけたことは、ぼくもデザインを担当してくれた実行委員会もミックスを担当した濵田も、そしてプロデュースを担当してくれた伊佐氏もみんな本当に嬉しかったと思います。

皆でこの鋤田正義写真展のために作った音楽作品をパッケージとして完成し販売することができたのですから本当に嬉しいですよね。

些細なことかもしれないけどそれは新しい音楽の売り方の一つの形となるともっと素晴らしいです。

ぼく個人としては音楽ビジネスに深く関わっているドイツから来た日本人の方や音楽を作っている白人の女性や日若踊り(ひわかおどり)で三味線も弾く音楽通の坂田さんやもちろん伊佐くんも絶賛してくれたりして恐縮しつつもやはり嬉しいものですね。

後、半分を過ぎた写真展の中でこの作品に運良く出会われた(今既に残り少ないはずなのですが。。)方は是非お手にとっていただけると嬉しいです。

みなさま宜しくお願い致します。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

死を目前にして想うことって。-ちゃんとしてないおもしろさ、とは-

そうですね。
死を目前にして想うことって、意外とこんなことかってのは多いかもしれませんね。
龍一さんに共感するようで申し訳ないと思いながら書いてます。
でも、そのことを知りながらまだもう少しある人生を生きていくのはぼくにとっては神様からのプレゼントだと感じてるし、ぼくは彼よりもずっと愚鈍だったから まだもう少し若者の様な成長している感が今でももてていることは逆に幸せなことなのかもしれません。
確かにぼくらは自然に抗って生きてるんです。音楽で世の中を変えられるとも思ってないし、意味なんかなくても生きられるんなら生きたい訳です。 続きを読む

【MUSIC for SUKITA】会場で流れている音源をCD-Rで販売します。

【MUSIC for SUKITA】

鋤田正義写真展、谷尾美術館内でアンビエントミュージックとして福岡所縁の面々と共に創らせて頂いた音楽が好評をいただいていたため、急遽今週末4/29(日)の鋤田正義氏と鮎川誠氏のトークセッションにて、(その後は写真展期間中、谷尾美術館でも販売予定)現状流れている音源限定ですがCD-Rで発売して頂けることになりました。

この音源は鋤田さんの写真展の中にぼくが居ると想像して 続きを読む

【Universe】Music for SUKITA

【Universe】Music for SUKITA

今日は、現在開催中の鋤田正義写真展のために ぼくが創らせていただいた音楽の解説を少々。

今回、エグゼクティブプロデューサー伊佐氏の発案で取り組むことになった本写真展のための音楽はタイトルが実はあります。ひとかたまりで、Universe。  続きを読む