Monthly Archives: 3月 2014

いよいよ春ですね。コートは暑過ぎました^^;

31-3-1
いよいよ春ですね。コートは暑過ぎました^^;

今日はお昼過ぎに昨年から一年間、ことあるごとにご一緒させて頂いたRolandの山下さんが東京本社に戻るので最後のご挨拶に伺ってきました。
着くと既に新製品のAiraを後輩の須川君がセットしていてくれてやっとその実力に遭遇する事が出来ました。いつもすいません。催促したようで^^;でも最高かっこ良かったです!! Continue reading

Big Baby Knowledge Transfer

今日は昨日のCHIMARIの歌を現状のベストを昼間に庁舎のスタジオで完成させ、宵の刻に承天寺にて珍しくビクターミュージックのアーティスト:マイア・ヒラサワの幻想的なステージを観て、その後再びワンナインスタジオに伺ったら柳さんがちょうど仕事が終わったところで新しい歌でラフミックスをあげてくれる事になった。 Continue reading

さあ、いよいよ今日の14時からワンナインスタジオで知の移転:サウンドプロデュース・ワークショップやります!

さあ、いよいよ今日の14時からワンナインスタジオで知の移転:サウンドプロデュース・ワークショップやります!

まだ2席用意する事が出来ますので観たい!という方はぼくに直接メッセージくださいね。

といってもワンナインスタジオのコントロールルームは既にパンパンなのでみなさんで優しく共有しましょう! Continue reading

A-HEAD RECORDSのもう一つの心、もう一つの魂に感謝!!

ぼくの相棒、枡田が知の移転についてぼくとは違う視点から文章を書いてくれました。

A-HEAD RECORDSのもう一つの心、もう一つの魂に感謝!!

彼とならこれからも切磋琢磨しどんどん成長することができると感じています。

明日の松浦晃久、知の移転WS、お陰様でいよいよあと3名で終了したいと思います。 Continue reading

「知の移転」について

知の移転は個人から個人へ、組織から組織へ、知識を持つものが、知識を得たい人に伝達することをいいます。

そんなのふつーにやればいいじゃん、と思いますよね。

この行為にあえて「知の移転」なる名前がついているのは、知識が移転することは本当に難しいからなのです。 Continue reading

知の移転について

ー知の移転についてー

いよいよ明後日に迫ってきた松浦晃久、サウンドプロデュース・ワークショップ。

この知の移転という言葉は相棒の枡田が提案してくれた言葉で、英語ではKnowledge Transfer。
文字通り知の移転なんですが、この場合だと技という意味合いや経験というものも含まれた形だと思います。 Continue reading

A-HEAD RECORDSのfacebookページから転載します。

A-HEAD RECORDSのfacebookページから転載します。

ーオーディションに参加してくださったみなさんへー

まず、A-HEAD RECORDS初のオーディションに参加して頂いたことに深く感謝いたします。
そしてこの機会を実現する為に大きな力を貸して頂いた松浦晃久氏には感謝の気持ちでいっぱいです。 Continue reading