月別アーカイブ: 2018年8月

【SUKITA MUSIC】SUKITA MUSIC Instagram 立ち上がりました。

先ほどインスタのSUKITA MUSIC立ち上がりました。

色々情報発信していきますので是非フォローお願いいたします^^

https://www.instagram.com/sukitamusic/?hl=ja

●チケット:チケットぴあにて発売中
(Pコード:127351)
URL:http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1840450

【お問い合わせ先】
A-HEAD RECORDS aheadrecords@gmail.comまで、件名に「SUKITA MUSIC サイエンスホール公演に関する問い合わせ」と入れてください。


【SUKITA MUSIC】デザイナーのMASAMIさんを紹介させて下さい。

SUKITA MUSICのアーティストとしてもうお一人。

今回の衣装デザインを担当していただけることになった、デザイナーのMASAMIさんをご紹介させてください。

ぼくは彼女のポートフォリオを拝見してから、ずっと何かでご一緒したいと思っていた素敵な方です。

フランスでブランドを立ち上げたり、シンガポールで活動したりと国際色豊かな方でいつも前向きなパワーを僕は心地よく感じています。

今回、ボーカルの紅一点、『HAKU』のステージ衣装制作と、様々なジャンルの男たちのビジュアル面でのバランスをとっていただきくのがメインですが、ステージ全体もアーティスティックな目線から見てご意見いただこうと考えています。

また、美しい才能がSUKITA MUSICに参加してくれて本当に嬉しい!!(写真出せないのが残念(涙))

みなさん、当日HAKUの衣装にも是非注目してください。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

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MASAMI : デザイナー

1998年渡仏。

2001年、クリスチャンラクロワのジュエリーデザイナーであったクリストフとコラボレーションをし、Parisの四つ星ホテル“Hotel saint James & Albany”のスポンサーの上、“Masami collection”を発表。

再び同Hotelスポンサーの上Collectionをしたのち、
Hotel Concorde la Fayette, Musee Carnavalet、
TF1(tv)、TV5(tv)、FTV(tv)、SNCFなど、
さまざな場所でファッションショーをさせていただけるチャンスに恵まれる。

2004年にプレタポルテライン“Palpitation”を立ち上る。

2009年シンガポール移住。
アーティスト衣装、ユニホームデザインなどを手掛ける。

現在は日本で手嶌葵はじめ数々のアーティストの衣装、
short film、舞台衣装、ユニホーム、コスメのパッケージデザインなどを手掛けている。

【SUKITA MUSIC】SUKITA MUSICへの想い。

今回は主催のA-HEAD RECORDS代表堤のSUKITA MUSICへの想いを勝手に語らせてください。
まず、鋤田さんご本人、そしてこの音楽を創るように導いてくれた今回の公演の統括プロデューサーとして立ってくれている伊佐高吉くんに。そして、その音楽を谷尾美術館で流すことを認めてくれた関係各位のみなさんに。そして、写真と一緒に音楽にも興味を持ってくれたみなさんに感謝しています。
ぼくは、大きな病気をきっかけに古里に帰って来たのをご存知の方も多いでしょう。東京時代はFUZZY CONTROLやMIYAVIなど基本的にクリエイティヴなアーティストのプロデュースをしてきました。
しかし今回ほどクリエイティヴで全くと言っていいほど理論を意識することもなくそこに音は出現して行ったことはありません。
ちなみにぼくの高校時代は、鋤田さんが撮影したYMOの『Solid State Survivor』あたりのコピーバンドをやってたのですが、鋤田さんがあのグリーン背景の雀荘YMOを撮った張本人だと知ったのは今回初めてでした。気づかれないようにビックリしました(笑)
つまりSUKITA MUSICはぼくのリスペクトする方達へのオマージュだったのかもしれないけど、福岡でぼくが尊敬するミュージシャンたちとFUZZY CONTROLのJUONくんがこの音楽たちに更に新しいフィーリングとエッセンスを与えてくれて完成した作品だと思ってます。
今回この参加ミュージシャンとオファーしてスケジュールが合わず断念した伊藤 ぺぺ (Pepe Ito)くんが参加してくれて福岡発のSUKITA MUSICと名久井咲さんのビジュアルアートが福岡市科学館サイエンスホールで合体するのはきっと福岡からも直接世界に発信できるアート作品が生まれるんだろうなと、半ば眺めて楽しむような気持ちで一緒に楽しんでもらえたらと思ってます。
どうぞ福岡から生み出され発信するアート作品をみなさんで応援していただけたら幸いです。
A-HEAD RECORDS 堤秀樹

●チケット:チケットぴあにて発売中
(Pコード:127351)
URL:http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1840450

【お問い合わせ先】
A-HEAD RECORDS aheadrecords@gmail.comまで、件名に「SUKITA MUSIC サイエンスホール公演に関する問い合わせ」と入れてください。

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堤秀樹(作編曲家、サウンドプロデューサー、音楽教育者)

�八神純子のキーボードプレイヤーとして音楽活動を開始し、その後、小比類巻かほるのレコードの共同制作者として2年間携わる。その間、NY、LA レコーディング、翌年Londonレコーディングを経験し世界のレベルを知ることになる。

32歳の時に音楽プロデューサー笹路正徳氏に抜擢されハートミュージックのプロデューサーとしてZEPPET STOREを皮切りに4年間プロデュース活動。

その後、フリーの時期にJUONの1stシングルとSCRIPTをプロデュース。

2001年にビクターミュージックアーツのプロデューサーとして、MIYAVIをはじめFUZZY CONTROL、SCRIPT、ゴスペラーズ、普天間かおり、川上未映子等様々なジャンルのアーティストのサウンドプロデュースや、アニメなど映像コンンテンツの劇伴の作曲等多岐にわたり活動。

2006年、MIYAVIの『国立芸術劇場5days独奏ライブ』において、音楽監督担当。

2008年アート系コラボレーションweb TVの先駆けとして『BAKUHATSU!!MAN』を半年間配信。

現在もビクターミュージックアーツとのプロデューサー契約を継続しながら、2013年2月より福岡にて音楽コンテンツ制作プロジェクトとして、再度A-HEAD RECORDSを立ち上げる。

現在、音楽コンテンツ、音楽イベント、映像音楽制作、後進の教育(Yume-mill Codomo-ne Academy、FUKUOKA FUTURE MUSIC ACADEMY、Vocal Recording Training Course等)を中心に活動中。

また、この春、鋤田正義写真展に提供したオリジナルのアンビエントミュージックで新しい音楽分野を提示したことは記憶に新しい。

A-HEAD RECORDS Official HP
http://a-headrecords.jp/

 

【SUKITA MUSIC】チケット販売が始まりました!

いよいよ、10/19 SUKITA MUSIC@福岡市科学館サイエンスホールのチケット販売が始まりました!

直方谷尾美術館で今春開催された鋤田正義写真展の館内で流れたオリジナルのアンビエントミュージックを新たな進化と、レーザービームを駆使したビジュアルと共に福岡市科学館サイエンスホールで再現するのがSUKITA MUSICです。

みなさん、演者スタッフ一丸となって頑張りますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。

そして数日前に嬉しいゲスト出演が決定しました!

SUKITA MUSICの最後に創った楽曲『LOVE』で最高のロックテイストで演奏に参加してくれたFUZZY CONTROLのJUONくんが今回参加決定しました!!

益々音楽の幅と深さが彼の参加で一段と増すことになります。

ぼくともこのSUKITA MUSICで10数年ぶりの共演できることをほんとに嬉しく思っています。

昼夜公演がございます。

ほとんど同内容で開催しますので、ご都合が良い時間に是非福岡市科学館に足をお運びください!

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

SUKITA MUSIC 再現&進化形ライブ ~The SUKITA Universe Enveloped in the Light~

チケット発売中
・チケットぴあ
・Pコード:127351
・URL:http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1840450

チケットぴあでは「SUKITA MUSIC01~光りにつつまれるスキタユニバース~」というタイトルになります。

予定日時 : 2018年10月19日(金)
開演時間  1部公演 開場13:30 開演14:00
2部公演 開場18:00 開演19:00
入場料
前売り券  大人3,800円、高校生以下2,000円
当日券  大人4,500円、高校生以下2,500円 (未就学児入場不可)

・お問い合わせ先
A-HEAD RECORDS )aheadrecords@gmail.comまで
件名に「SUKITA MUSIC サイエンスホール公演に関する問い合わせ」と入れてください。

【SUKITA MUSIC】統括音響監督、戸田清章さんを紹介します。

そして、7人目のやはりクリエイター、そしてエンジニアリングベースのサウンドプロデューサー、ソリッド・サウンド・ラボ(S.O.L.I.D sound lab Co.,Ltd. )、日本芸能文化社(JECC.inc)代表の戸田清章さんをご紹介します。

そして今回、統括音響監督を務めてもらうことになりました。そして録音及びミックスをSUKITA MUSICを共に作ってきた濵田と連携して仕上げていってもらいたいと思ってます。

彼は、東京でもサウンドエンジニアとして一流のお仕事をされてきた方ですが今は嬉しいことに福岡在住で福岡から日本の音楽を盛り上げて行こうとしている今福岡で一番エネルギーが高い方なんじゃないかとぼくは思っています。

ぼくも参加させてもらってる福岡のクリエーターズ・コミュニティー『A.FACT』の主催者でもあります。

今回はサウンド、ビジュアルの挑戦をしていきますが、戸田さんも含めたこの福岡からの世界発信の気概、SUKITA MUSICの初陣を是非体験しにお越しください。

まもなくチケット販売が始まります^^

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

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戸田清章:サウンドプロデューサー&サウンドエンジニア

1978年岡山県生まれ。
2001年より東京のレコーディングスタジオ「HeartBeat Recording Studio」に入社し、日本の音楽制の第一線でサウンドプロデュースワークを学ぶ。
ももいろクローバーZ・BABYMETALなどのアイドルから、KEYTALK・氣志團、クラムボンなどのロックバンド、マーティーフリードマン(ex:MEGADETH)・ChthoniC(台湾)・アニメタルUSAなどのメタルバンド、柴崎コウ・神田沙也 加・石川さゆりなどの日本の本格派シンガー、海外アーティストであればKISS・OK GO・Yngwie Malmsteenなど、更にはファイナルファンタジーなどのゲーム音楽やアニメ、CM音楽まで、幅広いジャンルの楽曲・有名アーティストのレコーディングを手掛ける。
2015年より福岡に移住し、東京のプロジェクトだけでなく、福岡を中心としたアジアを視野に入れた活動を行っている。福岡のアニメ、ゲームなどのプロジェクトやアーティスト発掘・プロデュース、スタジオ ティスト発掘・プロデュース、スタジオ開発にも参画し、クリエイターの発掘&育成&マネージメントにも精通している。

http://www.solid-sound-lab.com/creator-profile/seiji-toda

【SUKITA MUSIC】ビデオグラファー野中美希さんを紹介します!

10/19 SUKITA MUSIC 福岡市科学館サイエンスホール公演。

6人目のアーティストというよりクリエイターは、ビデオグラファー野中美希さんをご紹介します!

今回撮影、そして編集が主な仕事ですが、ここにもアーティスティックな感性が必要ですね。

先日は、鋤田正義写真展のクラウドファウンディングで鋤田さんのインタビュー、撮影、編集と素晴らしい仕事をしてくれました。

ここ数年ぼくの関わった映像作品の大半はこの方とご一緒させてもらっていてこれから福岡の映像業界を引っ張って行ってくれるんじゃないかと期待してます!

当日もみなさんの近くで撮影していると思うのでどうぞよろしくお願いいたします^^

つつみ

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野中美希:ビデオグラファー

福岡県を拠点に活動する女性ビデオグラファー。
10代から映像の世界に入り、主に九州を主舞台にカメラ片手に走り回る。
2016年からフリーランスとなり、
自分自身にしかできない、映像表現を模索している。
「素材の良さを、飾らずシンプルに表現する。」
「見た人に何か感じていただけるようなモノを作る。」をモットーに制作に取り組む。
また、映像のみならず、写真、パッケージデザイン、キャラクター制作など
多岐にわたったクリエイティブ活動も行っている。

制作

鋤田正義写真展 in Nogata 2018 「ただいま。」スペシャルインタビュー「原点」
和多屋別荘 箱庭の芸術祭 PV
福岡県糸田町PR動画
明治維新策源地山口市公式PR動画 等

HP
https://nonakamiki.myportfolio.com/work

【SUKITA MUSIC】アコースティックギター担当、伊藤 ぺぺ (Pepe Ito)君を紹介します。

そして4人目は、pと打てばもれなく出てくる愛すべき男^ ^

ブラジリアンミュージックをベースに活躍する福岡のみなさんはきっとご存知、伊藤 ぺぺ (Pepe Ito)君です。

東京はじめ、様々な場所の、様々なジャンルのアーティストたちをこれまた様々な場所でサポートするという、福岡としてはこの人がいるから実力のある素敵なアーティストたちを知ることができるんでないかと思ったりして、それも彼の音楽や人に対する深い愛情がなせるわざなのでないかとぼくは思っています。

ぼくも福岡に闘病のために帰りやっと歩いたりできるようになった頃、彼のギターと歌を聴きにいって初めて福岡のミュージシャンに声をかけさせてもらって南阿蘇まで演奏しにいったという思い出もあります。

先日鋤田写真展の音楽を創る際にも声をかけたのですがスケジュールが埋まっていて実現しませんでしたから、今回の参加をとても嬉しく思っています。

主にアコースティックギターを担当してもらいますが、再現&進化形ライブの進化の部分を担当してもらいます!

みなさん、ぺぺ君のギターは良くご存知でしょうが今回はまた全然違ったぺぺ君を目撃しに来てください^^

つつみ

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pepe伊藤(guitarist)

九州在住のギタリスト、シンガー。ブラジル音楽を本村清博氏に師事。
近年はブラジル、ウルグアイ等、南米の音楽に傾倒し、形式にとらわれず活動。特にシンガーからの信頼が厚い。
国内外の、様々な音楽家や芸術家との共演を通し、表現を続けている。
その粘りのあるグルーブを紡ぎ出す熱いプレイと歌心に溢れたフレーズは、常に聴く者の心を揺さぶる。

http://pepeito.blog10.fc2.com

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【SUKITA MUSIC】福岡が誇るシンガー、HAKUさんを改めて。

3人目のアーティスト、もちろんこの人も一緒に新しい場所に行きますよ!

改めてご紹介したいのは、福岡が誇るシンガーのHAKUさん。

ぼくが個人的にそう思っているのであえて言わせてもらえば、こんなに不思議で美しい声色を作り上げた人はメジャーでも見たことなかったので昨年から様々ご一緒してきたのですが、今年の1月に東京と天神IMSホールでの公演での熱唱が記憶に新しいのではないかと思います。

このSUKITA MUSICでもその独特な歌唱で色を添えてくれていてCDの3曲目Enthusiasm(熱意)での歌唱、そしてCDには未収録ですが最後の一週間で流れた楽曲Loveでの歌唱はほんんとに鬼気迫るものがあったと思います。

今日はEnthusiasmでの彼女の歌唱と、ぼくが初めて彼女の歌を聴いた曲、マイケルジャクソンのカバーでスリラーのURLを貼っておきますので是非聴いて見てください。

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HAKUプロフィール
2011年から福岡を拠点に活動し、本年2018年1月に開催したForbiden Colors@IMSホール、六本木CLAPSでのワンマンツアーにおいてジャズベースの第一人者、納浩一氏を始め日本の音楽界を代表するメンバーを配し合計350人を動員したことはまだ記憶に新しい福岡ではワンアンドオンリーなボーカルスタイルでここ数年人気を博してきた女性シンガーで、そのエッジ効いた【Breathy Vox】と評されている独特の歌唱に東京の一流ミュージシャンからも高く評価されている。
影響を受けたヨーロピアンな情景を思わせる楽曲アプローチを中心に、現代的でアーティスティックな独特のバランス感で完成させた(村上ポンタ秀一氏参加)2017年発売されたアルバム「ONE」は名盤の呼び声も高まっている。

天空しなと屋 茜丸(中村信幸プロデュース)
原宿表参道元氣祭スーパーよさこい
・2016 高知県知事賞受賞
・2015 高知市長賞受賞

鋤田正義展、Music for SUKITAへの参加
・Love(Fuzzy ControlのJUONとの共演)
・Enthusiasm

https://www.haku1.info/
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Enthusiasm
https://soundcloud.com/hidekihttm/enthusiasm-gt-1db

麗音(Lai・on) / thriller //// Michael Jackson cover
https://www.youtube.com/watch?v=q82UI9Kyc_k

一面、緑!!

一面緑!!

明後日も行きますが、今日も直方に。

SUKITA MUSICの詳細を伊佐くんとお馴染みスケッチャーズで5時間近くかけて話しあい、また一路博多へ。

いろんなことが決まってきました。

この往復の時間は僕にとって有り難い時間になってます。

だって今年に入って何回直方に通ったことか。。

素晴らしい景色と美味しいご飯と親しい友と、生きてると嬉しいことがまだまだあります。

10/19はいままで味わったことのない感動を味わってもらえるように演者、スタッフ一緒に頑張りますね。

よろしくお願い致します。

堤秀樹

【SUKITA MUSIC】JAZZのフィールドから福岡で活動する、サキソフォーン奏者の浦ヒロノリさん!

そして、二人目の演者はJAZZのフィールドから福岡で活動するこの人、サキソフォーン奏者の浦ヒロノリさん!

SUKITA MUSICのCDでは2曲目、Hiwaka Jazzと4曲目のand…SilenceをそれぞれTenor SaxとSoprano Saxで吹き分けてもらいました。でも本職はAlt Saxだという。。w

ところで彼との馴れ初めはMIOSICという福岡出身のグループのアルバム曲の録音をSho君に頼まれたセッションででした。とにかく好感触だったのですがその後大事な時に良く会う人でwそういうご縁で今回吹いていただきました。

こういう実力があって、センスもある若いプレイヤーが福岡にも居てくれてありがたいです。

HIWAKA Jazzは鋤田さんの故郷直方市に伝わる日若踊りの三味線が奏でる節を実行委員会の坂田さんのリクエストもありサックスでやってもらったのですが素晴らしい内容だったと思いませんか?!

試聴用のSoundcloudが最下部にあるので是非聴いて観てください。

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浦 ヒロノリ(サックス奏者)
1986年生まれ。福岡県出身。13歳からサックスを始め、ポールデスモンドを聴きジャズに興味を持つ。
高校卒業後にバークリー音楽大学へ奨学金を得て入学。在学中、バート バカラックのトリビュートコンサート[Great American Songbook]、Berklee commencement concertなどに選抜され出演。ソリストにも選ばれる。
2011年10月には日本人として初めて、ウクライナで開催される国際ジャズフェスティバル” International Days of Jazz Festival in Vinnitsa”に出演し好評を博す。
その他にアジア、ヨーロッパなど国内外での音楽フェスティバルやツアー、レコーディングにも多数参加。
Paula Cole、Keith WildChild Middleton、溝口肇、Takuya Kuroda、露崎春女、ミッキー吉野、Richard Hartley、MALTA、前田憲男、John Blackwell、モダーン今夜、Marshall McDonaldなど、様々などのアーティストと共演。
ジャズのみならずゴスペル、ソウル、ファンクなどから得ている音の表現は各方面から高い評価を得ており、現在は福岡を拠点に全国各地で活動を展開している。

https://ameblo.jp/urachanblog/
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明日またおふたりご紹介します。

A-HEAD RECORDS 堤秀樹

日若ジャズ
https://soundcloud.com/hidekihttm/jazz